ICED 2026という学会の会場となった建物です.Auditorio Fonsecaという歴史のある建造物で,Googleマップでは講堂と分類されていました.サラマンカの街は,旧市街全体が世界遺産なんだそうで,美しい街でした.
Auditorio Fonsecaのトイレサイン,デザインは欧州でよく見るタイプのピクトさんですが,ちょっとした模様があしらわれていて洒落たデザインになっています.
(2026年6月26日,採取)
このサイトは,人間中心設計の分野で開発され,査読付きの学術研究で使用されている研究ベースのデータセットであるトイレサインデータベースのデータをホストしています.